昨日も野球の一日。午前中、長男の大会。
息子の初完封勝利。またまた字でかくとすごいけど、相手はうちと劣らずの弱小チームだったからの成せたワザ。
そして午後は次男の練習試合。
少ないコーチ陣は審判に借り出され、ベンチにはコーチひとりとスコアラーの私二人だけ。公式試合と同じグランドだったので、応援の母達はベンチとは離れたところで応援。この状況、高学年なら得に問題ないのだが、4年生以下チームなので、ベンチには1,2年生の人間になりきれていない奴らがたくさん。案の定、試合中は砂遊び、お絵かき、隣の子と悪ふざけ、と始まる。コーチは試合の指示で精一杯。スコアをかきながら、試合中の3,4年生のヘタクソさにあきれ「声だしなさ〜い!!」とゲキを飛ばしつつ、1,2年生のベンチに「ちゃんと応援しなさい!」と睨みをきかせる。しかしながら何度怒っても平気な1,2年。遂に3回目くらいにはスコアブックで頭を順番にはたく。(軽くね)それでもこりないお馬鹿たち。1、2年だからジッとしていられないのは承知だけど、あまりにもひどいので、kazuおばちゃん遂に切れる。「いい〜加減にしなさ〜い!」と大きめの声をだして怒ると、皆ビクッとして静かになって応援を始めた。フン、おばちゃんをなめるなよ!そのうち泣かしてやるぞ!と思ったのもつかの間、5分とたたないうちに、またふざけはじめた。なかなか手ごわいやつらである。つくづく私はアホな男共に囲まれる人生なんだと悟った一日であった。
野球の少年達(少年と呼ぶにはひっかかるものがある。”野球小僧”のがしっくり。)を見てると、うちの野郎共もあれでふつうだったんだ、と確認することができる。「うちの子はなんて落ち着きがないんでしょ〜」と悩んでいるお母さん、それ、男の子は普通です。
野球の話でごめんなさいよ〜。
だって、今の私の人生、悲しいかな野球に染まりまくっている・・。
なので今のところ生きていくのに必要最低限な家事でまかなっているわ。食事、洗濯くらいか・・(~_~;)昨日の夜は吉野家の牛丼。作る気力なし。しかしながら選挙だけは行きましたよ。行かないとなんか気持ち悪い。そういえば、公園でろくでもない演説をしていた候補者が当選していたなあ。腑に落ちない・・。さすがバックアップの強い公○党だ。おっ?これ、やばい発言か・・?いや、なかにはすばらしい候補者もいるのも事実。だけど、このおじさん、公園で無理やり握手しまくり(私も握手させられた・・)337拍子みたいな手拍子を無理やりさせ、応援で演説を聴きにきているおじ様、おば様たちも浮きまくり無理に盛り上がらせていた。見ていてとても見苦しく、どこの党だ、こいつは!と思ったら公○党だった。で、まともな演説をするかと思いきや、ありきたりの演説・・。自分の名前ばかり連呼していた。こんなのが当選するんだなあ・・。
つぶやきまくりの日記になってしまいました。m(__)m
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3月末、母の3人展へ行ってきた。

なかなかの盛況ぶりに「ご盛況で!」と言ったらバツの悪そうな顔してた。
周りの空気を読んで発言しろってところかな。「娘なの・・」と恥ずかしそうに知人に紹介する母。ごめんよ、母。できの悪い娘で・・。
写真を何枚がとったけど、バカチョンカメラ(死語?)で実物とずいぶん色が違うので、母の名誉のため1枚だけしかのせてません。
私も年とったら絵でも描こうかなあ。「娘さんも絵、描くの?」と皆に聞かれ「この子は全然私のやることに興味しめさないのよ、ハッハッハ〜」と娘のことはどうか聞かんでくれ、といった感じがしたのは気のせいか・・?こう見えても絵はよく選ばれていたのを忘れたのか!親!そう、私はやれば何でもできるんざんす。オホホホ・・。
話は変わり、昨日は区の「キックボクシングエクササイズ」っていうのに参加してきた。てっきり、音楽にのってやるボクササイズかと思いきや、ふつうのボクシングだった。サンドバッグ相手に「シュッ、シュッ!」。膝蹴りと回し蹴りも習い、これで息子達が中学になるくらいまでは負けまい、と思うとサンドバッグを蹴る足にも力がはいる私。
今朝、旦那相手に試してみたら、「何するんだよ!」と腰がひけていた。情けない・・妻の回し蹴りくらいかわす瞬発力はないのか・・。タダの親父と化した(化したわけじゃないか、もともと、タダの親父)夫を後に会社にでかけたkazuであった。
こう考えるとやはり私は芸術肌じゃないらしい。
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長男の春季大会がはじまりました。
先週の第一試合は見事、コールド勝ち。ベスト4入りで他の大会の出場権を得ることができました。
こんなんかくと、えらい強いチームのようですが、先週の大会は地域の10チーム中のベスト4。しかもシードだったので、1回勝てばベスト4入り(笑)。まっ、弱小だったチームにしちゃあ、上出来なんでやんすよ。ホッホッホ・・。今週末はリーグ戦、来週末は区の少し大きな大会です。一回戦で俄然やる気をだした息子。(親も)
先週から毎日、5時半に起きて走りこみとピッチングをしております。
もちろん、キャッチャーは私。うまいもんですぜ。
ふつうのグローブでは痛くてとれなくなったので、次男のミットを無理やりはめて(次男は自主練にはこない不真面目なやつ)。
4年生の頃からボチボチとピッチャーをやりはじめ、私も時々受けてたんですが、4年の時と比べたらずいぶんと違います。
そこで、一句。
年ごとに 白球の速さ増してきて
ミットで感じる 息子の成長
kazu蔵 心の短歌
お見事!
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今、ブルー
になってます。さっき、自宅の駐車場に入れる際、じいさんの車に「ゴンっ!」とぶつけてしまったのであります。
ぶつけたのもそうですが、何が恥ずかしかったって、隣の家の人がたくさん見てたこと・・(ーー;)「おい、おい、おい、大丈夫か〜?あ〜あっ、やっちゃった・・」と思ったことでしょうね。(うちの旦那がたまにそういう車を見かけると、そう言う。)
いえ、もともとはお隣の家がいけないんです。お隣の家は自営をされていて、ほとんど家の前に車が止まっておるのです。もちろん、車が止まっていなければ、わたくしだって、普通に駐車場に入れることはできるんです。で、止まっている場合は一旦バッグして公道へでて、バックで入れなおします。これもいつもしていることなんで、普通に入れることはできるのです。
ところが、今日はなんとなくバックしなくても入れそうって思ってしまい、ちょっとやってみちゃったのが後の祭り。
先ほどもいいましたが、お隣は自営なので、人がいつもいったりきたりだし、タバコを吸うために外でたむろっていたりするわけで、今日もおやじ2人プラスそこんちの子供がお友達とバドミントンなどをしており、私の車庫入れ物語を一部始終、その方たちに見られてしまった、というわけであります。
ぶつけてすぐに元に戻してバッグで入れなおしました。今度は自分んとこ(自営業の家の)の車にぶつけられるんじゃないか、とヒヤヒヤしてたんじゃないかと思われます。無事、車庫に入ったのを見届けてから、仕事へ戻っていきました。ひぇ〜、冷や汗掻いた。もう、自宅の車庫入れ恐怖症になっちゃうよ。
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